今の世の中、平和を愛する素晴らしい若者たちであふれていますけど、学校で「今、もしも親や兄弟が危険な状態になったら、どのように助けますか?」と聞いたところ、10人中7人が「逃げる」と答えたんです。僕は物凄くガッカリしましてね。こいつはイカンと。だから『バイオハザード』をやりなさいと言ったんです。
今年45才になる独身女です。いつかは人並に恋愛をして結婚するものと思っていました。それなのに一体どこで道に迷ったのか、ズルズルとこの年まで独り者です。(苦笑)
幸い仕事には恵まれ、老後の経済的な心配もありませんが、妊娠・出産・育児を経験出来なかった事は、今でも悔いが残ります。敗因は、「身の程知らず」「傲慢」「狭量」。理想は高くない、と言いつつ結局「身の程知らず」。若い頃、男性に媚びる(当時はそう見えていた)適齢期の友人達を蔑視し、「ありのままの自分」を貫く事に固執。女としての魅力もない癖に、男性のちょっとした弱さが見えるとバッサリ斬り捨てる狭量さ。男性優位に激しく抵抗しつつも、一方で(私の相手の)男性には全て私より優れていて欲しいと願う矛盾。共に手を携えて生きていく伴侶、と捉えられなかったのは私の方でした。男性達も馬鹿じゃない。こんな私を選ぶ訳がない。
私から見れば、皆さんはまだお若いです。どうか同じ轍を踏まれぬようお祈りします。
Mac OS Lionのモッサリ感を解消する方法 - #RyoAnnaBlog
Mac OSをLionにしてから、動作が遅くなった。
使用している機種はMacBook Air 2008 Earlyで、CPUはIntel Core 2 Duo、メモリは2GB。現行のMacと比べるとスペックは低い。
それでも、LeopardからSnow Leopardにした時は速くなった。古いハードにとってOSのバージョンアップは諸刃の剣だが、Snow Leopardはインストールした直後からキビキビ動いた。
Lionは違った。
使っているうちに、全体の動作がモッサリしてくる。レインボーマークが回り続けてフリーズする事もある。リリースされたばかりのOSで調整が甘いのだろう。使っているハードのスペックも低い。そう諦めていた。
だが、ある設定を変更しただけでモッサリ感が解消された。
それは、Macの手書き説明書で紹介されていた、再開機能を無効にする設定だ。
冒頭のスクリーンショットにあるように、「システム環境設定」 → 「一般」で、「アプリケーションを閉じて再度開く時にウインドウを復元」のチェックを外す。
これだけで私のMac OS Lionは、キビキビと動作するようになった。
(via reretlet)
Source: jun26
例えば、優れた売れっ子のマンガ家がいて、老練な担当者がついていて、名アシスタントがいて、才能ある若手アシスタントがいて、10人のチームでマンガを描いていたとしよう。一方、大して技術もない凡人を100人集めて、前出のチームと同じマンガができるとかと聞かれたらどう思うだろう?殆どの人はそれは無理じゃない?と思うだろう。1000人でも無理かもしれない。
開発も同じなんだよ、本質的にはね。
でもそう思われにくいのはなんでだろう?それは多分、開発に従事する人にはマンガ家のような才能や際立った技術は必要ないと思われてるからだ。言われた所を言われたようにベタを塗るだけがプログラマの仕事だと思われているからだ。実際それをプログラマなのだと定義している会社もある。技術はお金にならない低俗なものだという偏ったイメージもこの世界には蔓延している。それが上流偏重の問題なんだ。
売れっ子のマンガ家のような設計(マンガで言えばネームや原作)からプログラミングまでこなせる技術者、老練な担当者のようなプロジェクトマネージャ、名アシスタントのような匠のプログラマ、勉強熱心な技術者は実際に存在してる。並以下の人材を倍集めたって100人集めたって彼らと同じものができるわけじゃない。
でも、どんなプロジェクトにもそんなスター的な人材が確保できるとはいえないし、単純な増員で対応できるようにする必要が、日本の大きな会社や大きなプロジェクトではあった。それを可能にするのが分業化だ。工程を徹底的に分業化することで、末端のセクションの習得コストを出来る限り低くし、品質の維持も図る。言い方を変えれば、創作を出来る限り製造にするということ。
それによるデメリットは明確だよね。新しいアイデアが実現されにくくなる。時代の流れの速さに追いついていけない。個々の持っているスキルが生かされない、技術が評価されない。技術者のモチベーションが下がる。なにより、正しい分業化とマネージメントが行われずに盲目的に人数を増やすと、ただただ炎上にしかならないってこと。お金だけが莫大にかかっていくということ。
Source: katoyuu
カオスちゃんねる : もし人類が滅亡したとして次に地球を支配する生物って
http://ja.wikipedia.org/wiki/鼻行類
南太平洋に存在するハイアイアイ群島に生息していた動物。
鼻を歩行や捕食等に使用する。滑りやすいハイアイアイ群島で、
滑って転ぶのを防ぐために鼻で体を支えたのが、
この特異な進化の発端ではないかとされる。また、ゴキブリなどの昆虫を捕食するために、
地面に顔を擦りつけていたことにより、このような進化を遂げたという説もある。
(via realemotionaltrashbox)
Source: petapeta










